2011年04月01日

探偵は個人企業が適しています。・大田区・愛人調査

景気にも左右されない探偵は儲かるって知ってましたか、

さらに、探偵は個人事業がよい理由

会社組織では現場調査員の教育、モチベーションの維持には限界があります。  

さらに、営業が依頼者の意向を調査員にうまく伝えられないなど多くのトラブルがあります。

 探偵暦35年の私が断言します。
 個人事業が最善の形態なのです。

今なら、開業届けを提出すれば誰でも受理され開業できるのです。 
「※欠格事由はあります」が、経験・資格も必要ありません。  

必要なのは、電話と人生経験です。
 事務所もいりません。 一人で出来るのです。

営業と調査が分かれた会社組織では以下の不都合がある。

1.探偵の仕事は二度頼まれることは基本的にないため、営業は料金を如何に回収することばかり考え る。(結果調査がうまくいかなくても無理に請求する。)

2.依頼者は調査が判らないので営業の言いなりになり高額の調査方法を押し付けられる。

3.依頼者は弱みを話すので、多少不審に思っても強いことは言えない。(不満がたまる。)

4.調査員が営業を兼ねて依頼者と応対できるので、結果を出すのにもっともふさわしい調査を依頼者 と一緒に検討できる。

5.現場の都合・途中経過の状況を正確に報告できるので依頼者から信用される。(営業は都合の悪い ことは一切言わない)

6.従って、アクシデントやミスを理解してもらえるので結果、良い方向に調査が進み料金が予想以上 にかかっても気持ち良く支払ってもらえる。

7.個人でやるわけだが仕事内容によってその都度その仕事に得意な調査員に変えられる。(得意な分野 だけでもよいのだが、他の調査員との付き合いはお互いに欲しているので、気を使わなくてよい関 係で増えていく。) 

会社組織の調査会社はどこも閉鎖的。 社内では営業が中心で調査結果の悪いところはすべて調査員。(依頼者から聞く情報もいい加減で調査がやり難い。)
 調査が出来ない営業員に満足な仕事ができる者はいません。

本来、個人でやるものだった探偵業はいつの間にか会社組織でやるようになってしまった。

どんな大きな探偵社でも、調査は現場に出ている調査員個人の腕にかかっています。
依頼者から見れば、莫大な宣伝費や営業・事務社員の経費まで負担させられているのです。

主だった仕事を並べてみると
採用調査
身元調査
経歴調査
結婚調査
居所調査
個人信用調査
男女間調査・浮気・不倫
血統調査
その他チェック・サラ金、クレジット、公簿、ナンバー照会、番号照会、預貯金他
以上、どの調査も個人の探偵が処理するのです。

僭越ながら私が個人指導いたします。
講座費用¥8.000-(2名¥14.000-)開業届出書類・同指導
ご興味のある方は以下のいずれかの方法でご連絡ください。
お一人の参加からお受けいたします。
仲間として歓迎いたします。

URL: http://tantei-salon.sblo.jp/
mail: mirai@partner-8107.net
TEL:03−5767−7740 FAX:03−5767−7741
〒143-0015東京都大田区大森西1−13
パートナー探偵社 宇佐美 健
     東京都公安委員会 第30070022号
posted by 探偵サロン at 13:25| Comment(0) | 探偵サロン
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